無理を可能に!?調べまくってお得に旅行や日常を楽しもう!

無理だと思っていた旅行も、色々調べて工夫をすれば、可能になったり、お得に楽しめることがわかってきました。海外旅行に関しては、どんな場所かはわからないけど行くことになった、ノルウェーのベルゲンへの旅行に向けて準備したり調べていることをまとめていく予定です。国内旅行については、沖縄を中心に、旅行やおでかけをして、調べたこと、気づいたことをまとめていく予定です。

うちの子は見た目で犬と猫の区別が出来ない!(説明しろと言われると意外と難しい…)

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うちの子は、いまだに犬と猫を見た目で区別することができません。

散歩している子犬を見て、

「可愛い猫だね♪」と言うので、

「いや、あれは犬だよ…」と私が小声でつっこむことがよくあります。

 

恐らく、うちの子は、犬か猫かの見た目での判断を

可愛い→猫 で決めているような気がします。

なので、子犬は可愛いので猫だと思ってしまうのかもしれません。

 

うちの子曰く、最初(小さい頃)は、オスが犬でメスが猫だと思っていたようです。

「でも今は、どっちにもオスとメスがいるのは知っているぞ!」

と自慢げに言っていますが…

 

「じゃあ、どうやって今は、犬と猫を区別しているの?」と聞いたら、

「鳴き声が、ワンかニャンか」と答えました。

 

それでは、見た目では区別が出来ないのだが、よくよく考えてみると、見た目の違いを説明しろと言われても、かなり難しいのかもしれないと気づきました。

 

まず、猫を散歩する人はほとんどいないと思うので、散歩させているのは、ほぼ犬だという認識があるから、私は犬だと単に判断しているだけな気がします。(犬を飼った経験はありますが、詳しいわけではない。)

あとは、記憶として、これが猫、これが犬だとある程度覚えているため、それを当てはめたり、あとは歩き方とか動きでなんとなく判断しているような気がします。

 

他の人がどうやって見分けているのか調べてみると…

引用元:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13191181778

 

これだと、子犬は猫になってしまいますが…

 

引用元:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1094990290

 

なぜかわからないけど、区別出来てる…という回答。

これが現実な気がします。

 

ネットで調べてみても、これといった答えがなかったのですが、1つあるとしたら、「瞳孔」かもしれません。

犬の瞳孔は常に丸いですが、猫は明るい場所だと瞳孔が線状になるので、そこで見分けることができるかもしれません。

 

まあ、犬と猫の祖先は、同じミキアスという動物だったとも言われているので、似ていても不思議はないのかもしれません。